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■岩間
徹 第4期生 青森県出身
本校講師。トレーニング指導法・FNC担当。
98〜00年は全日本男子バレーボールチーム・トレーナー、T-ConditionジェネラルトレーナーとしてサッカーJリーガー他、元全日本フェンシングチャンピオン青木選手らのトレーニング、コンディショニングを担当。
また、神奈川県桐光学園野球部を3年間で甲子園に導く。
01年から国立スポーツ科学センタートレーナーとして国内のトップ選手を指導。スポーツ選手から劇団四季のダンサーのコンディショニング。さらには健康運動指導士、トレーニング指導士や各県体育協会の講演も行っている。 |
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■村瀬
直之 第13期生 東京都出身
卒業後、スポーツクラブに就職と同時にトレーナー派遣会社のSチャレンジに所属。代表:飯島庸一先生(本校講師)のもと、スキー選手、テニス選手のコンディショニングを担当。専門学校出身者として初のユニバーシアード大会(韓国)でスキーチームのトレーナーを務める。
現在NSCA-ATの資格を取得し、Sチャレンジのチーフトレーナーとして スポーツクラブのコーディネートほか全日本学生ノルディックチャンピオンの日本大学ノルディックスキーチームコンディションコーチとして活躍中。 |
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■中川
修一 第18期生 東京都出身
市民マラソンの企画運営をする『株式会社ランナーズ・ウエルネス』勤務。今年は会社代表の坂本雄次トレーナーと一緒に日本テレビ、24時間テレビで110kmを走りぬいた山田花子さんをサポート。
自らもサロマ湖100kmマラソンを9時間で走破するランナーである。ギリシャで行われる246kmのスパルタスロンにトレーナーとして参加。これからもランナーのサポートを続けながら、自らもウルトラマラソンに挑戦することを夢に見ている。 |
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■衛藤
弘美 第16期生 長野県出身
TFS幼児教室に勤務。高校時代はバスケットボールの選手としてインターハイ出場経験もありスポーツ大好き。在学中も新聞奨学生として頑張り続けた。
「最初はスポーツインストラクターがトレーナーになりたいと思っていました。学校でいろいろな指導実修を経験し、その中でも子供達の笑顔が最高にキラキラしていて…それでこの仕事に就きました。」
「東京体専の一番の思い出は、いろいろな指導実習とマリン研修、それにたくさんの友達ができたことかな」。 |
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■佐々木
崇徳 第12期生 神奈川県出身
スポーツワジマファミリー勤務。代表:輪嶋直幸先生(本校講師)のもと今年で12年目のベテラン幼児体育指導者である。
一週間に数ヶ所の幼稚園を周り幼児から小学生まで体操・サッカーを指導している。「教えている子供が『先生できた〜!!』と目を輝かせて言ってくるときの表情がたまらないです」 |
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■久保山
望 第21期生 東京都出身
学生時代は、大学と体専のWスクールで通っていました。卒業後はいろいろな分野を経験したいため、フリーで活動しています。3期生の先輩と一緒に幼児体育の指導を経験し、夏は子供のサマーキャンプ・スイミング指導、春はスキーキャンプで子供と過ごしています。
また中高齢者のトレーニング・エクササイズ指導も行い、子供から大人まで幅広く指導経験を積んでいます |
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■高橋
昌子
公共の施設なので、昼間は年配の方々、夕方からは近隣の大学の選手や仕事帰りの方、また外人の方も多く利用に来られます。
健康づくりから、競技力の向上まで、利用の目的はさまざまですが、顔なじみの方からいつも声を掛けて頂き「あなたの顔を見にきているのよ。」と言われると、すごく嬉しい気持ちになります。
フィットネスの仕事は毎日が新鮮でやりがいのある仕事だと感じています。 |
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■野田
慶子
この仕事の魅力は、大好きな「身体を動かす」ことで収入が得られ、ストレスまで発散できること。 フリーで活動しているので、教室のプログラムが自分で決められ、やりがいがあります。
主に、高齢者の健康体操や転倒予防教室、ストレッチ、リズム体操をしていますが、高齢者や家族から感謝されるときはとても嬉しいです。
健康運動指導士などの資格がもっと認知され、保健婦さんと一緒に在宅介護が必要な人たちに“訪問運動指導”をしてみたい。 |
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■米丸
和彦
お年寄りの介護、運動指導、リハビリの手伝いをしています。 それまで車椅子だった人が、杖をついて歩けるようになったときなど、ほんとにうれしいです。
体専では、野球部のエース。ピンチに負けない精神力が養われました。また、デイホームの実修がこの仕事についたきっかけ。
まだまだわからないことばかり。お年寄りに喜んでもらえるよう、これからももっと勉強したいと思います。 |
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■青山
浩輔
とにかくスポーツが好きで人と関わることが好きです。
この学校は少人数制でアットホームな雰囲気なので、先生と学生の距離が近く、学生同志もみんな仲良しです。
体専は、積極的に学ぼうとすれば無限に広がります。
何にでもチャレンジして活動的な2年間を過ごすことをオススメします。 |
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■安達
真樹子
短大を卒業し4年間のOL生活後、高齢者の運動指導を勉強したくて入学を決めました。
在学中はデイホームなどでケアのことを学んだり、介護予防運動や転倒予防運動など指導をさせて頂きました。
高齢者の方に楽しいひとときを過ごしてもらえるように今後も勉強します。 |
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